ココイチのカレーが食べたい

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うん、食べれば?

 

 

アッハイ。完。

 

 

 

 

 

嘘。終わらん。

というわけでどうも、ぐりすたです!

あのね、ココイチのカレー、旨くないですか?

 

めちゃめちゃ旨いですよね!ね?(必死)

なので僕はココイチが大好きなのです。週7回食べられます。食べないけど。

 

でも友達とかに食いに行こうっていうと

「いや、カレーはいいわ」

とか言われる。悲しい。

 

むしろ

「カレーはなぁ~」

とか地味にディスった感じで言われる。

この野郎・・・よろしい、ならば戦争だ。

 

 

 

ココイチとは

 

株式会社壱番屋(いちばんや、ICHIBANYA CO., LTD.)は、カレーハウスCoCo壱番屋(カレーハウスココいちばんや、略称:ココイチ)を運営する日本のカレー専門店チェーン最大手である。ハウス食品グループ本社の連結子会社である。

フランチャイズにより日本各地や米国、台湾、香港、中国、韓国、タイなどにも店舗を持つ。

引用:壱番屋 - Wikipedia

まあ、そこら中にある黄色い看板のカレーチェーンですな。

 

なにを隠そう僕はココイチが大好きでしてね、なのでこんな記事を書いてるわけですが。

 

だってうまくね?

 

そう思えてしかたないのです。

 

 

カレーが食べたいのではない、ココイチのカレーが食べたいのだ

これ、誰かが言ってたような気がするんだけども、僕もそう思います。

「あー、カレーが食いてぇ」

というより、

「あー、ココイチ行きてぇ」

なのです。

 

そう思ってしまうほど、独特でわれわれを惹きつける何かがあるんですねぇ。

僕の語彙力では形容しつくせませんが、とにかく謎の中毒性があります。

 

 

老若男女楽しめる

言うても、カレーって結構重たいじゃないですか?女性や年配の方は特に、あんまり量とか食べられない。

でもココイチなら安心!

ライスの量は調節できるし、カレーの辛さも選べる。さらに調味スパイスや甘くするソースとかもあって細かくカスタマイズできます。

さらにココイチのウリの豊富なトッピングもある。肉系から野菜、魚介まで揃ってるので自分好みに仕上げることが出来るわけですねえ。

ぜひ色々試して、自分だけの一皿を完成させてみてください。そしてドヤ顔で注文しましょう。

 

 

ビーフカレーとかいう沼

 

ココイチのスタンダードというか、デフォルトのカレーはポークカレーなんですが、追加で130円くらい払うことでビーフカレーにすることが出来ます。

これがまあおススメ!

ポークより濃く、やわらかい牛肉が入ってるんですけど、これがうまいんすよ・・・超自分好み。

こいつのせいで僕はポークカレーに戻れない身体になってしまいました。許すまじ。でも注文しちゃう・・・くやしいっ・・・!

ビーフカレーは沼です。嵌っている・・・・すでに泥中・・・首まで・・・

 

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個人的鉄板メニューがコレ。ビーフカレー、トッピングでフライドチキンにチーズ。400グラムで辛さは普通っ・・・!

 

 

値段はちょっと張る

 

数少ないデメリットではありますが無視できないのは、結構値段が張るということ。

デフォのポークカレーは500円くらいですけど、量を増やしたりトッピングをいくつか付けるとあっという間に1000円こえてしまいます。

ボンビーな僕にとってこれが結構ネックで、気軽には食べれません。上の個人的鉄板メニューを頼むと1150円くらいします。たけぇ。

 

 

まとめ

 

ちょっと高いけど、すげぇうまいからみんなもいこうな!

そして「カレーかよ」的な反応をする人たちに鉄槌を。すべての不義に。

 

それだけが私の望みです。

じゃあ、またね!